映画「降りてゆく生き方」スタッフブログ~おそらく毎日更新~

武田鉄矢主演映画「降りてゆく生き方」を広げるために活動するスタッフ・ブログ

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世田谷プレ上映

こぶしです!

こんにちは。

昨日は、世田谷の生活クラブさんでプレ上映でした。

15人中13人くらいが女性でした。

皆さん、母として、女性としての感性をすごく感じる事ができました。

涙ながらに映像を観て下さる方もいらっしゃいました。

世田谷上映のチケットは残りわずかですので、皆さんお早めに!!


日頃聞けない「思い」や「考え」を聞く。

そして創造する。

この繰り返しの中に感動があるのではないかと思いました。

ゆえに、決め付ける自分の殻を突き破り、今日も素っ裸な自分で人と会ってきたいと思います。

今日は日野市におります。

| プレ上映 | 11:53 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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「成長」とは?

こんにちは、アキオです。

 

皆さんは、新しい「出会い」を経験していらっしゃいますか? 
それは、知り合う、名刺交換する、といった話ではなく、「対話」に発展する「出会い」をしていらっしゃいますか? 

おかげさまで僕は日々たくさんの方に出会い、映画を通じての僕の想い、映画との関わりの中で起こった僕自身の変化の歴史を語り合う機会に恵まれています。

そして、その語り合いには日々たくさんの気付き、学びがあります。

 

人と出会い、対話を重ねると、新しい自分を発見します。

 

「この人はこう考えているけど、自分はこう考えていたんだ!」

「なるほど、自分にはこういう思い込みがあったんだ!」
「自分はこういうことがやりたかったんだ!」


それは、「知識、経験を増やしていく」というよりも、「ありのままの自分を知っていく」というプロセスだと思います。

 

「自己の発見」とも言えます。

 

これまで自分が知らず知らずのうちに囚われていた「思い込み」や「既成概念」を知っていきます。

そして、その「思い込み」や「既成概念」が自分を取り巻く厚く固い「殻」となっていて、知らず知らずのうちに自らを制限する「限界値」となっていることに気がつきます。

 

お気付きのとおり、その「限界値」には根拠も意味もありません。

 

その事実に気がついたとき、その「殻」から自らが脱却できるとき...まさにそれこそ「自らの成長」だと僕は感じています。

そして、「自らの成長」を実感することこそ大いなる喜びです。

 

そうすると、僕が求めていたこととは「人としての成長」、そして成長した自分を実感する「喜び」だった気がします。 

そして、それは「出会い」、「対話」、「対話からの気付き、学び」、といった過程でしか成し得ることができないと思います。 
その過程とは、「自らの殻を取り払う」、「仲間を増やす」、仲間と「喜びを共にする」ということに換言できると思います。

新しい自己の発見、人としての成長が、僕自身を更なる出会いと対話へと推し進め、そこには更なる自己の発見、人としての成長が待っています。 

 

...これを、素晴らしいことだと思いませんか?

これこそ、僕がこの映画に関わって初めて「学んだ」ことです。

「学んだ」とは、具体的な実践を経験し、経験を通じて理解した、ということです。 

 

僕が公認会計士として勤めていた当時、そしてこの映画に関わるまで、僕は人としての成長とは「法律、会計基準を勉強して知識を増やす」、「新しい仕事を通じてスキルを磨く」、といった類のことだと考えていました。

 

現在の自分にプラスしてゆく、といった思考です。

 

ですが、いま僕が考える人としての成長とは、自分を覆う「殻」となっている「思い込み」や「既成概念」、つまり「限界値」に気付き、それをひとつひとつ取り除いてゆくこと、そして「限界値」から脱却して自分を解放することです。

 

これは、現在の自分からマイナスしてゆく、という逆の発想です。

 

自分が囚われている「思い込み」や「既成概念」に気がついたときの高揚感と爽快感は素晴らしいものです。

なぜなら、自らが根拠も無く設定していた限界値を超えられる、そう確信することと同じだからです。 

だからこそ、僕は「出会い」、「対話」、「対話からの気付き、学び」、といった過程を心から楽しめますし、そして大切だと今は思えるんです。

 

映画「降りてゆく生き方」の上映会までの過程には、たくさんの「出会い」、「対話」、「対話からの気付き、学び」があります。

そして、映画そのものにも尽きることの無いたくさんの気付き、学びがあります。

僕は、みんなで映画「降りてゆく生き方」を通じて「出会い」、「対話」、「対話からの気付き、学び」の素晴らしさを実感したい、新しい自己を発見し、自らの高まりに覚える喜びを実感したい、そう考えています。 

 

ぜひ、みんなで映画「降りてゆく生き方」を上映しましょう!!

みんなでプレ上映に来てください!!


| プレ上映 | 00:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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既存の経済システムから「降りる」

こんにちは、アキオです。

先日、オーガニック居酒屋「たまにはTSUKIでも眺めましょ」のオーナー・高坂(こうさか)勝さんをお招きしての特別セミナーを開催しました。

高坂さんはもともと百貨店に勤めていらっしゃいましたが、百貨店での仕事を辞め、オーガニック居酒屋「たまにはTSUKIでも眺めましょ」を開店されました。


振り返ると僕が8年間勤めた会社を辞めて、もう少しで一年が経とうとしています。
僕が仕事を辞めたいと考え出したのは、働き始めてから数年が経った頃でした。 

僕が勤めていた当時、具体的な数字(給与額)を提示し、日々ヘッドハンターから転職の甘い誘いがありました。
ですが、具体的に仕事を辞めようと考えてみると、なぜか納得のゆく選択肢がみつからないのです。

「もっと最先端の仕事があるはず。」
「もっと面白い仕事があるはず。」
「もっと儲かる仕事があるはず。」

実際に、もっと最先端の仕事、面白い仕事、もっと儲かる仕事はありました。
ですが、どの転職先もなぜかしっくりこないんです。

その理由は、仕事を辞めてしばらくしてから徐々に分かってきました。
そして、高坂さんの話を聞いて、その理由が明確になりました。


僕は、単に仕事を辞めたかったのではなく、既存の経済システムから脱却したかったんです。


たとえば、僕の仕事は「一時間あたり●●ドル」、というかたちでお客様に請求します。
つまり、僕に求められるものは「一時間あたり●●ドル」に見合った仕事のみであり、逆に「一時間あたり●●ドル」に見合った仕事をこなせること以外に求められるものはありません。
そして、僕自身も仕事においては僕の部下を「一時間あたり◎◎ドル」としか見ないわけです。

■月▲▲日までにひとつの仕事を終えるとする場合、その仕事を月単位に分配し、それから週単位、そして日単位に分配します。
そして、日単位に分配した仕事は「一時間あたり◎◎ドル」の部下が何人いれば終えることができるのか、という計算で日々のスケジュールを組み立てます。

ですが、毎日十数時間も仕事に打ち込むわけですから、パフォーマンスが上がらない日だってもちろんあります。
体を壊して休む日だってあります。
そうすると、予定通り「一時間あたり◎◎ドル」の仕事をこなせないので、それでは失格です。

当然ですが、「一時間あたり◎◎ドル」の仕事を実直にこなすためには、人間関係、感情、個性は不要なものです。

そうすると、「一時間あたり◎◎ドル」の仕事には、「喜び」や「人としての成長」はありません。
人間関係、感情、個性といったものにフタをしているからです...つまり、本来の自分を偽った別人格の自分でいるからです。

そう考えると、本来の自分を偽り続ける限りにおいては、どんな会社に転職しても、どんな業種に携わっても、既存の経済システムの延長線上に留まり続ける限り、根本的な解決にはならないんですよね。

高坂さんが、これをはっきりと気付かせてくださいました。

では、高坂さんが生きる経済システムとは何か?
ぜひ、「たまにはTSUKIでも眺めましょ」で直接お話をうかがってください。 


こういったことを話し、聞くことができる毎日がとても新鮮です。
高坂さん、そして参加者の皆様、ありがとうございました。


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オーガニック居酒屋「たまにはTSUKIでも眺めましょ」
【営業時間】 18時~24時(ラストオーダー23時30分)
【定休日】 日曜日、月曜日
【住所】 東京都豊島区池袋3-54-2
【電話番号】 03-5954-6150

http://ameblo.jp/smile-moonset/theme-10007320438.html

| プレ上映 | 00:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちぇんまいです☆楽しいプレ上映☆

2月に入りました。

東京は  ※雪※snow※ が降ってきました。

皆さん、こんにちは、ちぇんまいです☆


みなさんは、人との「出会い」と「対話」を楽しんでいますか?




ちぇんまいは、昔から作文(書くこと)が苦手です。。。
おまけに、しゃべる時もある程度、頭の中で構成はされているものの、
「passion」「心から伝えたいこと」「思い浮かんだこと」が先行してしまったりしまいまして、
時系列がよくバラバラになることも(笑)。

そんなちぇんまいですが、頑張りますので!
お付き合いくださいね!!
また、温かく見守ってくださーい(* ^- ’*)w

そして、みなさーん、「降りてゆく生き方」プレ上映でお会いしましょう☆


「降りてゆく生き方」で大切大切にしているのが、プレ上映です。

みなさんご存知のとおり、「降りてゆく生き方」は企画、制作、撮影、編集、上映に至るまでのプロセスが、
普通の映画とは違っています。
シナリオ開発ドキュメントやメイキング、未公開の予告編映像を交えながらのトーク、そして参加者の皆さんとの「対話」(交流)の場が「降りてゆく生き方」のプレ上映です。

「対話(語る・語りあう)」ことによって、「人と出会い」直す、「出会い(お互い)」を深める、さらに言えば、胸襟を開いた「対話」をすることによってのみ、上辺だけの「出会い(つきあい・つながり)」ではなく、壁のない偽りのなり真の「(1対1の人間としての)出会い」をする「つながる」事ができるのだと感じます。
この胸襟を開いた対話は同時に、新たな「自己」への「気づき(自己発見)」「成長(人間革命)」「創造」「希望」「喜び」・・・の軌道へとなってゆきます。




さて、そんなプレ上映を1月29日、越谷の自然栽培のレストラン「種の家」というところです。
森の中にあるような素敵レストラン。


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午後7時プレ上映開始。
なんと、この日は60人近い方々が参加くださいました!
古武士くん、ちぇんまいの進行で会がstart。
ドキドキドキドキ・・・・さすがにちぇんまい、緊張しました。



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映像と感動的な(笑)トークの後は、みなさんとの大好きな対話の時間。


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草加市から来られていたご夫婦。
自然の摂理に学ぶ自然にかなった生き方とは―。
山梨の方で自然栽培の畑をされているとのこと。
笑顔の素敵な2人にちぇんまいもニヤニヤ笑みがこぼれてしまいました。





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こちらは、越谷で社会福祉士をされている橋本さん。
この日の1週間前に、ご自宅にて約20名程が参加してのプレ上映会を開催されました。
その時の様子を、「語り合うことによって、つながりを深める時間になりました」、
「プレ上映は幸せな時間です!」、「多くの方に味わってほしい」と話してくださいました。


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この橋本さんの「プレ上映は幸せな時間です!」との言葉が、とっても嬉しかったです!!



そして、「降りてゆく生き方」のプローデューサー、森田さんが駆けつけてくださいました。


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続いて、東京の町田から来てくださっていたアリシアさん↓

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子供のころからピアノを弾かれていて、現在は音楽大学の学生さんです。
「情報・もの」が溢れる現代社会。
「この消費社会の中で、なんで私はここで生きているんだろう」と考えることがあったそうです。
そんなとき、「かけがえのない自然、地球を守り共存してゆくことを願っている人たちがいる。ナチュラルハーモニーを知りました」とアリシアさん。

「プレ上映はどうでしたか」伺うと、「映像・お話から感じることがたくさんありました。映画に関わった人たちの想いが映像(映画に)現れる、その映像が人々に感動を与え、人々によき種を植えることができるんだと思います。わたしも音楽で素敵な種をうえられる人になりたいと思いました」と。
そのピュアな瞳と心に感動してしまいました。
アリシアさん応援してます♪
そして、3月22日の八王子上映もお手伝いしてくださると、嬉しい出会いに感謝です。




その後、まだまだ感動的な語りは続き、さらにプレ上映後は、参加者の方々が個々に交流を始められておりました!!


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約2時間半くらいのプレ上映でしたが、皆さんとの対話と出会いから、いろんなことを感じ、考え、学ばせていただきました。
いつの間にか、ちぇんまいは緊張の糸がほどけ素晴らしい温かな場の雰囲気に包まれ楽しんでおりました。






そしてそしてプレの終わりに、「種の家」の店長さんが、是非自然栽培の野菜を参加者のみなさんに味わって頂きたい!
と試食を用意くださいました!

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↑大宮上映の仲間のマサとあいちゃん!
「すげー何これ!」とマサは自然栽培の野菜に感激。
早速、隣のshopで人参を買っていきました♪


是非、みなさんも自然栽培(無肥料・無農薬)の野菜のpowerを体感してみてくださいね!


「降りてゆく生き方」の森田プロデューサーは、自然栽培の野菜、「いのちの詰まった」ような美味しさに非常に感銘を受け、以来、「自然栽培」の素晴らしさに惚れ込んでしまったそうです。
森田プロデューサーはい言っています「自然栽培のお米や、天然発酵食品は、『自然の摂理』に従った生き
方とは何かを、言葉ではなく、実感として、私たちに教えてくれます。
『食べること』が即ち『生き方を学ぶ』ことになるんですね」と。







☆おまけ☆

この日は、2/28の埼玉県吉川市(越谷市のお隣)での上映会のテストもあったので、お昼から越谷入りし、
プレ会場の「種の家」でランチをしました♪


自然栽培の野菜がたっくさん食べれる野菜バーランチです!


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野菜の種類も充実し、更に手作りのドレッシング、ペーストの種類と味に大満足☆
思わず、「この味付けはどうやって作ってるんですか?」とちぇんまい。
スタッフの方に教えていただいたり!

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おなかいっぱい自然の恵みをいただきました。
ありがとうございます。




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| プレ上映 | 19:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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プレ上映の威力

こんにちは、アキオです。

ここ最近は、プレ上映で各地を回る毎日です。


昨夜のプレ上映は...千葉県です!

529日に千葉県千葉市で上映を企画している仲間が集結しました。 

料理人、市議会議員、自称プロビリヤードプレイヤー、フットサルカフェ経営者、おむすび屋さん(いつも美味しいごはんをありがとうございます!)、農業従事者、いつも面倒見の良いお姉さまたち、参加者のお母さん...などなどをはじめとした、エネルギー溢れる30名の仲間が集まりました。

 

この仲間は、毎週金曜日に中心メンバーのマンションに集まり、みんなでごはんをつくって食べて、お酒を飲みながら楽しい時間を過ごす「家族」のような方々です。 

 

「個食」という言葉が一般化して久しい状況ですが、この場においてはみんなが集まって美味しいごはんを食べて、そこで語りと笑いが生まれ、みんなで喜びを共有しています。

食事とは単に空腹を満たすだけのものではなく、人間関係を深めるものだと実感しますよね。

 

 

さて、プレ上映は非常に盛り上がりました。
映像や司会の話から、みなさんそれぞれが感じたことを語り出します。

 

そうすると...もう語りがやみません!!

 

参加者: 『これは「降りてゆく生き方」ではなく、「生きてゆく生き方」なんですね。』

この言葉が出た時、僕は感動してしまいました。

僕: 『なるほど!そのとおり!!』

参加者の方々と僕のイメージが完全共有された瞬間です。
5
29日の上映は大成功すると確信しました。 

『こんなに自分の想いを口にしたのは初めてです。』

 

そう話す方もいらっしゃいました。

 


僕たちスタッフは、プレ上映を通じて日々たくさんの方に出会い、対話をを重ねています。

 

「なぜ、本映画が生まれたのか?」
「シナリオ開発、撮影、上映...すべての過程が通常の映画と異なるのはなぜか?」

「なぜ、いま僕自身が本映画に関わっているのか?」

「僕自身が、本映画に関わることで、何に気がつき、何を学び、何を得ることができたのか?」

 

そういった語りには、たくさんの「気付き」と「学び」があります。

その「気付き」と「学び」こは、「新しい自己の発見」そして「人としての成長」があります。

 


人との「出会い」、「対話」とは「仲間づくり」です。



「出会い」と「対話」からは、「出会う喜び」、自分自身を「開放する喜び」、「語る喜び」、出会った人と共に「創造する喜び」...つまり「仲間づくり」の喜びを実感し、「仲間と喜びを共にする」充足感があります。

 

仕事であれ、学校であれ、街づくりであれ、人が集まって共に何をかをする場においては、「仲間づくり」の喜びと「仲間と喜びを共にする」充足感こそが、その中心になければならないのかも知れません。

 


まさに、昨夜のプレ上映のように。

 


いまこの日本は、元気のない、エネルギー感のない人で溢れているように感じます。

自分自身の想いを口にする機会がなく、自分自身の思いに気付く機会もないように感じます。

それはひょっとすると、「仲間がいない」、「仲間と喜びを共にする機会がない」ということなのかも知れません。

 

それこそ、多くの日本人が囚われている数限りない不安や悩みの根源なのではないでしょうか。

 

そうすると、このプレ上映の場にはそういった不安や悩みは一切なく、現代日本では珍しい「無常の喜び」に満ちた空間です。

そういった場は、ここ千葉県においては昨夜のプレ上映会場、そして東京ディズニーランドの他にはまず見当たらないように感じます。



『プレ上映って何だろう?』

『その場では何が語られているんだろう??』

 

...当初そう思っていた方も、一体どんなものか体感してみたいと思いませんか?


ぜひ一度、映画「降りてゆく生き方」のプレ上映に参加してみてください!!



 来週のプレ上映の予定です 

http://www.nippon-p.org/blog/cat23/


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日時: 131日(日) 16:30

会場: 
NATURALSTUDIO(ナチュラル・ストゥーディオ)」―Workshop Space,Organic Cafe & Shop―

千葉県佐倉市宮ノ台3-1-10
山万ビオトピアプラザテラス3

京成線ユーカリが丘駅でモノレール「ユーカリが丘線」に乗り換えていただき、約6分ほどの「中学校駅」で下車。
すぐ左側です。

参加費: 無料

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日時: 2月3日(水) 14:00

会場: 「降りてゆく生き方」特別会議室

渋谷区千駄ヶ谷3-33-3 3
http://www.nippon-p.org/blog/2010/01/post.html

参加費: 無料


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日時: 24日(木) 19:00

会場: 「降りてゆく生き方」特別会議室

渋谷区千駄ヶ谷3-33-3 3
http://www.nippon-p.org/blog/2010/01/post.html

参加費: 無料

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日時: 24日(木) 【第一部】12:00~ 【第二部】18:00

会場: インドカリーと絵本のお店 こだまや

千葉県長生郡長生村驚30(鈴賀神社向かい)
http://www.kodama8.com/access

参加費: 無料

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日時: 25日(金) 17:30

会場: 雑貨・イベント&カフェショップ「なないろの空」

東京都江戸川区西葛西6-18-3 KIRAKUⅡビルB1
http://www.nanasora.jp/

参加費: 無料

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